よくある質問

○講座ではおたえしきれない方法を梶田裕美が直接お伝えさせていただきます。

○少人数制ですので参加者の個別の相談にお答えすることができます。

○自分のお子さん以外のお子さんの動きや癖を見ることで視野が広まります。

○心強い「まっすぐ育児」のママ友ができます。

サロンは少人数制(3人以下)でアットホームな雰囲気です。

1時間半で、ウォーミングアップのマッサージから始まり、
遊び、身体作り、ゆるめる体操、おうちでの取り組みに関するアドバイス等、
発達に応じたプログラムを進めます。

ダイナミックな体の動きと、繊細な指先の動き両方がバランスよく構成されています。

参加されるママ同士で子育ての情報を共有したり
親睦を深めることができ、
心強い「まっすぐ育児」のママ友ができます。

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○ママも子供も一緒に「いただきます」ができ一緒に食事を楽しみ、
 一緒に「ごちそうさま」ができます。

 これは子供が大きくなってからの話ではありません。
 離乳食の段階から可能です。

 食卓で子供をおこる必要も、
 ママが疲弊することもありません。

 お互いニコニコ食事を楽しむことができます。

○自分でできるようになります。
 自分で食べる、自分で拾う、自分で拭く。
赤ちゃん自身が自分の適量を理解できるようになります。

○だらだら食べることはありません。
自分で食べることにより適量を理解しますので
ぱっと食べ、ぱっと終わりにすることができます。
いつまでも食事が終わらない「だらだら食べ」や「遊び食べ」防止になります。

Category: 離乳食

離乳食に関しては穀菜食をベースにしたマクロビオティックの考え方が基準になっているので心配ないと思います

Category: 離乳食

おばあちゃん世代は特に理解に苦しむ方が多いようです。
そうですよね、
自分の子育てしたときとは方法が違うのですから無理もありません。

どの赤ちゃんもみんな違う発達を見せます。

一律に何か月になったら開始するという方法より、
ここまでできるようになったら(身体が発達したら)
スタートしましょうという提案のほうが
肌荒れや消化不良などトラブルは格段に少ないのです。

なぜならば、
身体の内側(内臓)の発達と
身体の外側(筋肉)の発達はリンクしているからなんです。

つまり
「これができるようになったら」=「消化準備OK」という明確な基準があるのです。

こんな実例もあります。
一般的な開始時期に離乳食を開始してトラブルが発生(肌荒れ)、
いったん離乳食は中止し、
身体づくりに集中し、基準をクリア―してから離乳食再開。
結果、スムーズに短期間で離乳完了。

このようなことから、「身体の発達」を基準に
離乳食を開始していただきたいという強い思いがあります。

また、最近では小児科医も
「離乳食を遅くしたほうがアレルギー発症率が低い」
とおっしゃるかたもいます。

そのような意見も参考にして
ご家族に説明されてもよいのではないでしょうか?

Category: 離乳食

ゆらめきがおすすめしている離乳食開始の時期は「月齢」ではありません。
「身体の発達」によって開始時期が決まりますから
一般的に言われる開始時期より開始が遅くなる赤ちゃんがほとんどです。

ママ友となると一緒に遊んだり、
お出かけに行ったりする機会が多くあると思ますし
隠しごとや秘密はなしにしたいですよね。

そんな時は思い切ってお話しすることをお勧めします。

「思い切ってサロン推奨の離乳食の方法を話してみたら友人が興味を持ってくれた」
という方もいます。

昔は一般の育児書の方法で統一されていた印象がありますが、
最近はアレルギーの問題や食の問題から、
各々の考え方に基づいて実践している方が多くいらっしゃいます。

自分の考えをしっかりもって実践している方に周囲は必ず協力してくれます。

Category: 離乳食

ほとんどの方は「赤ちゃん講座」の受講者です。

しかし、
離乳食を食べてくれない、
湿疹や消化不良(下痢)などトラブルがある、
食卓でのマナーをどう教えればいいのかわからない
など、問題を抱えて受講される方もいらっしゃいます。

食卓での親子の関係性は子育て全般に反映します。

お子さんの頭の中では食卓でありながら
「食卓」というフィルターはかかっていませんから
どのような食べさせ方をするか、
具体的には…
食べさせてもらうのか、自分の意思でたべるのか
拾ってもらうのか、自分で拾うのか、などなど・・・
は、そのまま、普段の親子関係にあらわれてきます。

食事って重要なんです(笑)

そしてうれしいことに1日3回、
補食を入れれば1日5回はチャンスがあるというのが食事。

食事内容も重要ですが
「どんな方法で」という点においても、とっても重要!!

1番最初の食卓づくりである「離乳食の時期」に
テーブルマナー(食事のお約束)を親子で作り上げていけることは
本当に幸せですし、有意義な時間になること間違いなしです。

Category: 離乳食

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