essay エッセイ

【流鏑馬話】東奥日報に掲載されたよ!!

お元氣さまです。

自分の力で家族の健康も人生も守っていきたい!
と思っている方に
その具体的な方法をお伝えしております、
現代の仙人(笑)梶田裕深です。

今日はゆきの流鏑馬話。

8月11日に青森県八戸市の
櫛引八幡宮で開催された八戸流鏑馬大会。

夏休み中とあって
地元の小中学生もたくさん応援にきてくれるし
なにより地元はみんな楽しみにしている大会です。

テレビや新聞などメディアもたくさん来てくださり
夕方のニュースには必ず登場するくらい。

ゆきは去年は
子どもで流鏑馬ライセンスなしの子が参加できる
チャレンジマッチ部門で初参加。

今年はさらにランクアップして
一般の部に参加しました。

では大会の雰囲気だけでも~
今回の八戸大会のゆきの走りです↓↓↓

※3射とも当ててます↑↑↑

結果は6位で残念ながら
賞状は頂けなかったのですが
その後ちょっと嬉しいお知らせがありました。

というのは
八戸大会を取材に来ていた東奥日報の記者の方が
私のnote(SNSね)を読んでくださり
「ぜひゆきなさんの活動を応援したい!」
ということで連絡をくださいました。

ちなみに彼女が読んでくれたのは
この記事です。↓↓↓

そんな流れで
夏休みの最後に乗馬クラブにて取材を受け
今回、めでたく東奥日報に
掲載していただきました。

その記事がこちら↓↓↓

温泉にいったり
昨日の南部裂織会館に行ったときに
「新聞観たよ~」
と声をかけていただき・・・
もう十和田では悪いことできないね、ゆき。
って感じです。笑

青森と東京の2つの中学校
十和田乗馬クラブをはじめ
多くの人の協力で
梶田家の日常がまわっています。

もう本当に感謝しかないです。

今回の記者の方も
取材をしながら本当に心から
ゆきを応援してくださっているのがわかり
母は感無量で泣きそうでした。

日本では大勢と違う道を歩むことは
時に厳しさを感じます。
でもそれを応援してくれる人の温かさに
改めて気づくことができる道でもあります。

今後どんな風にこの2拠点生活が
続いていくのかは
私もゆきもわかりませんが
常に心地よい選択ができるといいなと思っています。

これからも応援よろしくお願いします!!

それでは今日も
人生最高の1日を☆彡

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